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第5回徳島県OSS(オープンソースソフトウェア)勉強会の開催について





 徳島県では、産学官等で構成する徳島県OSS勉強会を設立し、県内におけるOSS(オープンソースソフトウェア)の普及促進を行っていますが、このたび第5回の勉強会を次のとおり開催することといたします。
 今回の勉強会は、東京都三鷹市の株式会社まちづくり三鷹様と株式会社コミュニティ・クリエイション様から講師を招き、OSSによる地域経済の活性化、自治体IT経費の削減につなげるビジネスモデルを講演いただく他、Ruby on Rails で開発したオープンソースCMS「Joruri(ジョールリ)」とオンラインストレージサービス「DECO(デコ)」のOSSとしての今後のビジネス展望などについてパネルディスカッションを行います。



1 日 時
   平成22年8月5日(木) 13:30~16:30



2 場 所
   四国大学交流プラザ5階 フォーラムホール
    徳島市寺島本町西2丁目35-8



3 内 容
(1)13:30~14:40
【講  演】

  オープンソースによる地域振興~OSS、Rubyが地域経済を活性化する~

     株式会社まちづくり三鷹 常務取締役 柴田 直樹 氏



【事例発表】

  ~地域でつくり、地域で育てる「Ruby図書館システム」開発経緯とOSSへの期待~
     株式会社コミュニティ・クリエイション 代表取締役 佐藤 弘人 氏





(2)14:55~15:55
【パネルディスカッション】
  「Joruri、DECO、徳島発のOSSによるビジネス展開事例と今後の展望」


   <パネリスト(順不同)>
    株式会社アイ・ディ・エス 代表取締役 貴田 秀資 氏
    株式会社コミュニティ・クリエイション 代表取締役 佐藤 弘人 氏
    株式会社ニューメディア徳島 システム開発部長 秋山 圭介 氏
    徳島県企画総務部情報システム課 専門幹 山住 健治


   <コーディネーター>
     四国大学教授(OSS勉強会座長) 山本 耕司 氏



(3)15:55~16:30
    質疑応答及び意見交換



4 参加者 
   OSSに関心のある県内外IT関連企業、学術機関、自治体、一般企業、個人等誰でも可能(無料)



5 協 賛 
   財団法人e-とくしま推進財団

※ 第5回OSS勉強会への参加申込方法

(1)パソコンにより申し込まれる場合
1 下記URLにアクセスする。(徳島県ホームページのトップページの右下部に電子申請のバナーもございます。)
2 「(徳島)県への申請・届出」をクリックする。
3 「申請・届出をする」をクリックする。
4 一覧から当勉強会参加申込を選択して必要事項を入力する。
★電子申請URL https://www.e-tetsuzuki99.com/eap-jportal/PkgNaviDetail.do?lcd=360007&pkgSeq=27993



(2)電子メール、FAX又は郵便により申し込まれる場合
別紙申込書に記入の上、下記「お問い合わせ先」まで送付してください。(なお、電話でも受付いたします。)
 

(3)携帯電話により申し込まれる場合
下のQRコードを読み取ってアクセスし、当勉強会参加申込を選択して必要事項を入力してください。  









※OSS勉強会の概要と参加申込書は添付ファイルのとおりです。



徳島県oss勉強会概要.pdf(84.5KB) 参加申込書.pdf(20.0KB) 参加申込書.xls(15.5KB)





(お問い合わせ先)
 <徳島県OSS勉強会事務局>
  徳島県 企画総務部 情報システム課 情報・業務改革推進担当
  電話:088-621-3266 FAX:088-621-2836
  E-Mail:jouhousystemka@pref.tokushima.lg.jp



情報元:http://www.pref.tokushima.jp/docs/2010070200208/
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■疾患ゲノム研究センター大学院セミナーを開催

イベント名: First Controlled Clinical Cases:
The evolution of methods to assess the effects of treatments for diphtheria, 1825-1918

内容:  人を対象とする臨床研究においては、じゅうぶんに検討された研究計画に基づいた科学的根拠の蓄積が重要であるとともに、倫理的に適正な規範が求められます。
 このような現代の臨床研究はどのようにはじまったのでしょうか。長年、パスツール研究所にて、第一線の免疫学研究を進めると共に、研究所運営にも尽力され、現在はパリ大学で歴史と哲学の教鞭をとられているGachelin教授を迎えて、臨床研究のはじまりについて特別講義をしていただきます。
多数のご来聴をお待ちしております。本セミナーは大学院特別講義を兼ねます。

講師: GABRIEL GACHELIN 博士
パリ大学教授

日時: 平成22年8月16日(月曜日)16時から17時30分

場所: 疾患ゲノム研究センター1階 交流ホール

参加費: 無料

主催: 疾患ゲノム研究センター

問い合わせ先: 疾患ゲノム研究センター遺伝子実験施設
(大学院医科学教育部免疫系発生学)

高浜 洋介(メールアドレス takahama@genome.tokushima-u.ac.jp)

ポスターはこちら(PDF 664KB)
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